国産のキクラゲにこだわった【en】

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最強コンビのきくらげ&卵!超カンタン天津飯

生きくらげ20g
4個
かにかま2本
青ネギ(小口切り)少々
ご飯2膳分
<甘酢あん>
大さじ1と1/2
しょうゆ大さじ2
砂糖大さじ1
鶏がらスープの素(顆粒)小さじ2
片栗粉小さじ3
300cc

作り方

  1. 生きくらげ20gを軽く水洗いします。なお、乾燥を使う場合は2gほど40~50℃程度のぬるま湯に30分程度浸して戻しておいてください。水で戻す場合は約6時間ほどたっぷりの水に浸して戻してください。そして、きくらげを食べやすい大きさにカットします。
  2. きくらげと甘酢あんの材料をすべて小鍋に入れて混ぜながら煮立て、とろみがついたら火を止めます。
  3. たまごをボウルに割りほぐし、手である程度割いたかにかまを入れて混ぜ合わせます。
  4. フライパンに油を引き強火で卵液を流し入れて、かきまぜながら半熟状態で火を止めます。
  5. フライパンからご飯の上にのせ、さらに甘酢あんをかけます。青ネギをのせて完成です。

中学女子、1日の平均運動時間が9分弱が2割も

(後編)

中学2年生の女の子について、1週間の総運動時間が60分未満(1日あたり9分弱)といった「ほとんど運動をしない」子どもの割合が2割程度であるのに対し、900分以上(1日あたり2時間強)といった子どもも多く、子どもの総運動時間の二極化が進んでいる可能性が示されています。
(出典)スポーツ庁web広報マガジンDEPORTARE (東洋経済記事より抜粋)

特に運動習慣がない子どもについては、運動不足そして日照不足により骨が弱くなっている可能性があります。日照不足により、骨の形成に重要なビタミンDを十分に生成できないからです。
そのために、食べるものからビタミンDを摂取しなければなりません。きくらげにはビタミンDが豊富です。きくらげを食べて、不足しているビタミンDを補いましょう!

骨にはビタミンDが重要

ビックリ!学校での骨折は約30年前から1.5倍増加

(前編)
最近子どもの骨折が増えているそうです。

高齢期の骨折は骨折部位によっては生活の質(QOL)に深刻な影響を与えることがあることで知られています。高齢者同様子どもの骨折は、筋肉・骨・関節などのトラブルや、バランス能力・体力・移動能力などが話題となることが増えているようです。
独立行政法人日本スポーツ振興センターの「学校の管理下の災害」によりますと、学校(学校行事を含む)における骨折は、小学生から高校生まで増加しており、全体で30年前の1.5倍、1970年と比べると2.4倍にまで増えています。(東洋経済記事より抜粋)

きくらげには骨の形成に重要なビタミンDが豊富なんです。カルシウム吸収が高まります。
日光を浴びると生成されるビタミンDですが、コロナや猛暑での外出自粛、ゲームなど子どもの室内遊び増加等の理由で必要なビタミンDは食べものから摂取しなければなりません。
きくらげは、ビタミンDが多い食べものの一つ。是非適量のきくらげを食べるようにしましょう。

乾燥きくらげの戻し方

乾燥きくらげは、たっぷりの水に約6時間ほど浸して戻します。
乾燥きくらげは水戻しすると約10倍の量になりますから、適量を浸してください。


時間がないときには約40℃のぬるま湯を用意して、その中に乾燥きくらげを入れたら常温で約15分かけて戻します。
ぬるま湯で戻すときくらげ特有の良い弾力が感じられなくなる場合もありますので、できる限り水で戻すことをオススメします。

さらに時間がないときは、きくらげのen「ご飯のお供」をご利用ください。
きくらげのen「ご飯のお供」には、「きくらげザーサイ」「きくらげめんたい」「きくらげうめとおかか」の3種類があります。そのまま炊き立てご飯の上に。お子さまにも大変人気があります。

国産きくらげには乾燥と生がある!生の選び方

生きくらげの選び方
・肉厚なもの
・弾力性とツヤがあり色が濃いもの
・当然新鮮なもの ※臭いにおいの生きくらげは鮮度が落ちている場合が多い

国産には生きくらげと乾燥きくらげ

国産には生きくらげと乾燥きくらげがある

生きくらげはビニール袋に入れて冷蔵庫の野菜室で保存しましょう。
乾燥のきくらげは直射日光を避けて冷暗所で保存します。
乾燥から水やぬるま湯につけて戻したきくらげは、水気を取りラップで包むかビニール袋に入れて冷蔵庫に保存してください。
生きくらげ、または乾燥から水またはぬるま湯で戻したきくらげ、どちらも1週間程度保存はできますができるだけ早めに食べることをおすすめします。石づきがついているものは取り除いてから調理してください。

【きくらげのen】では、国産きくらげのみ使用しています。しかも原料から全て国産にこだわっっている生産会社から仕入れています。だから安全安心!簡単に国産きくらげを食べることができる【きくらげのen】の「きくらげご飯のお供」「きくらげグラノーラ」を是非ご賞味ください。