国産のキクラゲにこだわった【en】

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きくらげには便秘や肥満に効く食物繊維がたくさん

野菜には食物繊維が豊富

食物中に含まれている、人の消化酵素で消化することのできない物質のことです。
整腸作用など身体の中で有用な働きをすることが注目され、第6の栄養素といわれることもあります。
多くの種類がありますが、水に溶けない不溶性食物繊維と水に溶ける水溶性食物繊維に大別できます。食物繊維は、便通を整えて便秘を防ぐうえで欠かせないものです。また、脂質・糖・ナトリウムなどを吸着して身体の外に排出する働きがあるため、これらを摂り過ぎることによって引き起こされる肥満や脂質異常症(高脂血症)・糖尿病・高血圧など生活習慣病の予防・改善にも効果が期待できます。
※厚生労働省e-ヘルスネットより

便秘や肥満の対策に食物繊維の豊富な食品を。その中でも今注目されているきくらげ。
きくらげのenでは、ご飯のお供やグラノーラと手軽にきくらげを食べることができます。
是非一度お試しください。

きくらげには不溶性食物繊維が多く
便秘解消やダイエットにも

凄い!きくらげにはビタミンDが豊富

成長期の子どもや高齢者にとって重要なビタミンD

日照に恵まれている日本では、健常人が適度な日光のもとで通常の生活をしている場合、ビタミンDが不足することは少ないと考えられます。しかし、高齢者では、皮膚におけるビタミンD産生能力が低下することに加え、屋外での活動量減少により日光照射を受ける機会が減少する場合もあり、通常よりも多くのビタミンDを食事から摂取する必要があることが指摘されています。日ごろ、日光に当たる機会が少ないと感じている人は、意識して食事からビタミンDを摂取することすることが大切になるでしょう。

骨に大切なビタミンDが不足するとどうなるか

 ビタミンDが欠乏すると、腸管からのカルシウム吸収の低下と腎臓でのカルシウム再吸収が低下し、カルシウムが不足して低カルシウム血症となります。そのため、骨の軟化がおこり、成人、特に妊婦や授乳婦では骨軟化症になります。また、小児の場合は骨の成長障害が起こり、姿勢が悪くなったり、足の骨が曲がったり、くる病になったりします。骨量が低下している高齢者の場合は、骨粗鬆症になりやすくなり、骨折による寝たきりのリスクが高くなります。

※公益財団法人長寿科学振興財団 「健康長寿ネット」より文抜粋

「きくらげグラノーラ」クラファン(camp-fire)開始

オーブンで焼き上げたカリカリ食感が珍しいきくらげが入ったグラノーラ。
国産きくらげ使用のen「きくらげグラノーラ」のお得なセットをリターン商品にして
クラウドファンディング(camp-fire)を始めました。7月末まで。
是非覗いてみてください。↓↓↓
https://camp-fire.jp/projects/view/631682


①en「きくらげグラノーラ」4箱セット
+Thank you card
➡【送料込】税込3,500円

②en「きくらげグラノーラ」7箱セット
+Thank you card
+お買物1,000円分クーポン
➡【送料込】税込5,000円

※画像内のリターン商品以外は付きません。
※お買物1,000円分クーポンは、弊社ネットショップにおいてのみお買上げ税込4,000円以上で使用できます。クーポン使用期間は8/1~9/30。

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きくらげと鶏の炊き込みごはん

鶏肉の旨味と和風だしが浸み込んだ、きくらげ入りふっくらプリプリ炊き込みご飯の紹介です!

材料(2人分)

生きくらげ20g
2合
鶏むね肉150g
にんじん1/4本
油揚げ1枚
<調味料>
315cc
薄口しょうゆ大さじ1
日本酒大さじ1
顆粒だしの素大さじ2

作り方

準備. 生きくらげ20gを軽く水洗いします。乾燥の場合は、2gを水に6時間またはぬるま湯(約40℃)に15分浸して戻してください。

  1. 準備したきくらげを冷凍しておきます。
  2. 鶏むね肉は下茹でし、人参は千切りしておきます。
  3. 油揚げはみじん切りにします。
  4. すべての材料と調味料を炊飯器に入れて、炊き上がったら完成です。

【ココがポイント】
★きくらげを冷凍することで、水分が膨張し細胞が壊れます。この作用によって、味がしみこみやすくなるんです♪
★生きくらげの代わりにenご飯のお供「うめとおかか」を入れれば、梅のほんのり酸味とおかかの薫りで「アレンジ版炊き込みご飯」にもなります♪是非お試しを‼

 

カンタン!シャキシャキきくらげ塩キャベツ

味付けは塩昆布とごま油だけ。なので時間がない時の一品にピッタリです!

材料(4人分)

生きくらげ50g
キャベツ250g
塩こんぶ10g
ごま油大さじ2

作り方

生きくらげ50gを軽く水洗いします。乾燥の場合は、5gを水に6時間またはぬるま湯(約40℃)に15分浸して戻してください。

  1. キャベツは手でちぎり一口大に、きくらげはざく切りにしておきます。
  2. 鍋にお湯を沸かし、沸騰したらまずキャベツを入れて2分半ゆでます。そのあと生きくらげを投入し、続けて30秒ゆでます。
  3. ざるに上げて水を切り、ボウルに移したら温かいうちに塩昆布とごま油を投入して混ぜます。
  4. 器に盛りつけて完成です!

味が薄い場合は塩昆布の量で調整してください。塩昆布がない場合は韓国のりで代用できます。
いりごまをまぶしたり、にんにくを一緒に混ぜても美味しいです♪

天然の胃腸薬とよばれているキャベツと免疫力をアップさせるきくらげ。おいしくて健康効果も抜群!